日本語能力試験 N2
JLPT N2 模擬試験 #F3
Japanese-Language Proficiency Test · Practice
Language Knowledge — Vocabulary
言語知識(文字・語彙)
制限時間の目安 30分
問題1 __のことばの読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
1工場の排水による河川の汚染が問題になっている。
正解 ② 汚染=おせん。「汚」は音読みで「オ」。
2災害に備えて食料を貯蔵しておく。
正解 ① 貯蔵=ちょぞう。「貯」は「チョ」。
3この会社は柔軟な働き方を認めている。
正解 ④ 柔軟=じゅうなん。「柔」は「ジュウ」、「軟」は「ナン」。
4近年、単身世帯が増える傾向にある。
正解 ③ 傾向=けいこう。「傾」は「ケイ」、濁らない。
5転んで手首を骨折してしまった。
正解 ② 骨折=こっせつ。促音に注意。
6お中元やお歳暮などの贈答の習慣が薄れつつある。
正解 ② 贈答=ぞうとう。「贈」は「ゾウ」。
問題2 __のことばを漢字で書くとき、最もよいものを1・2・3・4から一つえらびなさい。
7退職する先輩に記念品をおくることにした。
正解 ③ 感謝の品を人に「贈る」。「送る」は荷物などを届ける意味。
8寒さで池の水がこおる季節になった。
正解 ① 水が固まるのは「凍る」。
9休日に家中をそうじした。
正解 ③ そうじ=掃除。「掃」も「除」も正しく。
10使わなくなった古い家具をすてる。
正解 ③ すてる=捨てる。「拾」は「ひろう」。
11庭に穴をほる。
正解 ④ 地面をほるのは「掘る」。「堀」は名詞のほり。
12旅行中、荷物をホテルのフロントにあずかるよう頼んだ。
正解 ③ あずかる=預かる。「貯」は「ためる」。
問題3 ( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
13この機械は安全( )が高く、子どもでも扱える。
正解 ① 「安全性」。~性=その性質の程度。
14彼は身の回りのことに( )関心で、社会問題に目を向けない。
正解 ③ 「無関心」。関心がまったくないこと。
15渋滞が慢性( )し、朝の通勤に一時間もかかる。
正解 ② 「慢性化」。ある状態が常態になること。
16この古い技術が近年になって( )評価されている。
正解 ③ 「再評価」。もう一度評価し直すこと。
17今年の夏は( )的な暑さで、各地で最高気温を更新した。
正解 ④ 「記録的」。記録に残るほどの、の意。
問題4 ( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
18大勢の前で発表するとき、緊張のあまり声が( )しまった。
正解 ② 声や体が細かくゆれるのは「ふるえる」。
19契約する前に、条件を( )確認しておいたほうがいい。
正解 ③ 念入りに、の意味で「しっかり確認する」。
20この工場では、製品の品質を厳しい( )で管理している。
正解 ② 判断のよりどころは「基準」。
21台風の影響で、その空港では欠航が( )だ。
正解 ① 次々に起こるのは「相次ぐ」。
22予算が不足したため、計画を大幅に( )せざるを得なかった。
正解 ② 計画の規模を小さくするのは「縮小」。「削減」は予算・人員などを減らす。
23合格の知らせを期待していたので、不合格と聞いて( )した。
正解 ② 期待が外れて落胆するのは「がっかり」。
24判断に迷ったときは、専門家の意見を( )べきだ。
正解 ③ 意見や助言を「求める」。
問題5 __のことばに意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
25長い話し合いの末、交渉はなんとかまとまった。
正解 ② まとまる=話がつく=合意に達する。
26彼は上司の指示にしぶしぶ従った。
正解 ① しぶしぶ=気が進まないまま=いやいや。
27部長の説明はいつも回りくどい。
正解 ③ 回りくどい=遠回しで要点がつかみにくい。
28久しぶりに会ったのに、彼女の態度はそっけなかった。
正解 ② そっけない=愛想がなく冷たい。
29その計画はまだあやふやで、実現できるかわからない。
正解 ① あやふや=不確かではっきりしない。
問題6 つぎのことばの使い方として最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
30解消
正解 ② 「解消」は不満・不足などをなくすこと。運動不足を解消、が正しい。
31そそっかしい
正解 ② 「そそっかしい」は落ち着きがなく不注意な性格を表す。
32蓄える
正解 ③ 「蓄える」は将来に備えてためること。
33なだらか
正解 ③ 「なだらか」は傾斜がゆるやかなようす。坂道に使う。
Language Knowledge (Grammar) & Reading
言語知識(文法)・読解
制限時間の目安 70分
問題1 つぎの文の( )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
34仕事が忙しい( )、彼は毎朝欠かさず走っている。
正解 ① 逆接「~にもかかわらず」。忙しいのに走る。
35その日の天候( )、登山は中止になることもある。
正解 ④ 「~次第で」=~によって決まる。
36一度引き受けた( )、途中で投げ出すわけにはいかない。
正解 ② 「~以上は」=~したからには当然。
37彼はミスを謝る( )、逆に相手を責め始めた。
正解 ① 「~どころか」=予想に反して正反対。
38三時間も議論した( )、結局結論は出なかった。
正解 ③ 「~あげく」=さんざん~した末に(多く悪い結果)。
39締め切りが明日なので、今夜は徹夜( )。
正解 ④ 「~ざるを得ない」=しかたなく~する。
40これまでの実力からすれば、彼が優勝する( )。
正解 ② 強い確信「~に違いない」。
41この物語は子ども( )、大人が読んでも十分楽しめる。
正解 ③ 「~に限らず」=~だけでなく。
42その知らせを聞いて、彼女は泣きたい( )悲しんだ。
正解 ① 程度を表す「~ほど」。
43この問題は、専門家( )簡単には解決できない。
正解 ② 「~をもってしても」=~という手段・力を使っても。
44客の前であんな態度をとるとは、失礼( )。
正解 ③ 「~きわまりない」=この上なく~だ。
45この道は狭い( )、交通量も多くて危ない。
正解 ① 「~うえに」=それに加えて。
問題2 つぎの文の ★ に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
46この作業は、__ __ ★ __ 難しいそうだ。
1 に2 さえ3 経験のある人4 とって
正解 ④ 正:経験のある人にとってさえ難しい。★=「とって」。
47台風の __ __ ★ __ 、旅行を延期した。
1 電車が2 影響で3 ため4 止まった
正解 ① 正:台風の影響で電車が止まったため。★=「電車が」。
48どんなに __ __ ★ __ あきらめないつもりだ。
1 状況に2 困難な3 絶対に4 なろうとも
正解 ③ 正:どんなに困難な状況になろうとも絶対に。★=「絶対に」。
49医者に __ __ ★ __ タバコをやめられない。
1 にもかかわらず2 注意された3 いまだに4 彼は
正解 ② 正:医者に注意されたにもかかわらず彼はいまだに。★=「注意された」。
50この店のケーキは __ __ ★ __ 売り切れてしまう。
1 あるだけあって2 人気が3 すぐに4 いつも
正解 ④ 正:人気があるだけあっていつもすぐに。★=「いつも」。
問題3 つぎの文章を読んで、文章全体の内容を考えて、(36)から(40)の中に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
手紙の力携帯電話やメールが普及した今、手書きの手紙を出す人はすっかり少なくなった。用件だけを伝えるなら、確かにメールのほうが速くて便利だ。しかし、私は年に数回、親しい友人に手紙を書くことにしている。
便箋を選び、万年筆でゆっくりと文字を書いていく。書き損じても消せないので、一字一字に自然と気持ちがこもる。書き終えた手紙を封筒に入れ、切手を貼ってポストに(36)とき、なんとも言えない満足感がある。
メールなら一瞬で相手に(37)が、手紙はそうはいかない。数日かけて相手のもとへ運ばれ、相手はそれを手に取って読む。この「時間のずれ」こそが手紙の魅力ではないか。(38)、送り手の思いは、その数日の間もずっと封筒の中で生き続けているような気がするのだ。
もっとも、手紙にも欠点はある。(39)、急ぎの連絡にはまったく向かない。それでも私が手紙を書き続けるのは、(40)。
51(36)
正解 ② ポストに手紙を「入れる」。
52(37)
正解 ③ メールは一瞬で相手に「届く」。
53(38)
正解 ① 前文を言い換えて説明する「つまり」。
54(39)
正解 ② 欠点の具体例を挙げる「たとえば」。
55(40)
正解 ② 筆者は速さや便利さより手紙にしかない価値を述べている。
問題4 つぎの(1)から(5)の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
(1)社員へのお知らせ社員各位 来月より、本社裏の駐車場を改修工事のため一時閉鎖いたします。工事期間中は、徒歩五分の第二駐車場を代わりにご利用ください。ただし、台数に限りがあるため、できるだけ公共交通機関でのご来社にご協力をお願いします。なお、工事は約二か月で終わる予定ですが、天候によっては延びる場合があります。
56このお知らせで最も伝えたいことは何か。
正解 ③ 第二駐車場は台数に限りがあるため、公共交通機関の利用を呼びかけている。
(2)ある随筆子どものころ、祖父の家で見た星空を今でも忘れられない。都会では数えるほどの星しか見えないが、山あいのその村では、空一面に無数の星が散らばっていた。祖父は「昔はどこでもこの空が見られたんだよ」と言った。便利さと引き換えに、私たちは頭上に広がるこの宝物を、いつのまにか手放してしまったのかもしれない。
57筆者が最も言いたいことは何か。
正解 ② 「便利さと引き換えに宝物を手放した」が主旨。
(3)取引先へのメール先日納品いただいた部品ですが、うち五枚に傷が見つかりました。恐れ入りますが、傷のあるものだけを新しい品と取り替えていただけないでしょうか。全部ではなく、あくまで不良品の分のみで結構です。なお、来週の月曜には工場で使用する予定のため、それまでに届くようご手配いただけると助かります。
58このメールで依頼していることは何か。
正解 ① 不良品の分のみを月曜までに取り替えてほしいと依頼している。
(4)ある随筆祖母は漁師の妻だった。海が荒れる日、祖母は決して不安な顔を見せなかった。「心配したって波は静まらない」が口癖で、代わりに黙々と網を繕っていた。今思えば、あれは不安がなかったのではなく、不安を表に出さないことで、自分と家族を支えていたのだろう。
59祖母について、筆者はどう考えているか。
正解 ④ 「不安を表に出さないことで支えていた」と述べている。
(5)郵便局からの案内ご不在のため、お荷物をお届けできませんでした。荷物は郵便局にて一週間お預かりします。再配達をご希望の方は、下記の番号にお電話いただくか、インターネットでお申し込みください。期限を過ぎますと、荷物は差出人に返送されますので、ご注意ください。なお、局の窓口で直接お受け取りになる場合は、身分証明書をお持ちください。
60この案内の内容と合っているものはどれか。
正解 ② 期限(一週間)を過ぎると差出人に返送される。
問題5 つぎの(1)から(3)の文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
(1)遠回りの坂道駅から私の家までは、二つの道がある。一つはまっすぐな近道だが、途中に急な坂がある。もう一つは遠回りだが、川沿いのなだらかな道だ。以前の私は、時間を惜しんでいつも近道を選んでいた。一分でも早く着くことが正しいことだと、信じて疑わなかった。
ところが、足を痛めてしばらく坂を上れなくなり、仕方なく遠回りの道を歩くようになった。すると、これまで見えていなかったものが次々と目に入ってきた。季節ごとに色を変える川辺の草花、朝日に光る水面、道ですれ違う人の顔。急いでいたころには、そこに何があるのかさえ知らなかったのだ。
足が治ってからも、私は遠回りの道を選ぶようになった。( )目的地に着くのが遅くなっても、その途中にある時間そのものが、今の私には大切に思えるからだ。速く着くことばかりを考えていたころ、私はいったい何を見ていたのだろうと、今になって思う。
61以前の筆者は、道を選ぶときに何を最も重視していたか。
正解 ② 「一分でも早く着くことが正しい」と信じていた。
62( )に入る言葉として最も適切なものはどれか。
正解 ③ 「たとえ~ても」。遅くなっても過程が大切、の逆接譲歩。
63この文章で筆者が最も言いたいことは何か。
正解 ① 途中の時間そのものを大切に思うようになった、が主旨。
(2)覚えない時代かつて、人は多くの電話番号を頭の中に記憶していた。家族はもちろん、親しい友人の番号なら、そらで言えるのが当たり前だった。ところが今、自分の番号すら怪しいという人は少なくない。すべてが機械の中に記録され、必要なときに取り出せるからだ。
これを「記憶力の低下」と嘆く声もある。しかし、私はそう単純には考えない。人間の脳が覚えておける量には限りがある。細かな情報を機械に預けることで、私たちは空いた場所を別のことに使えるようになったとも言える。道具に頼るのは、必ずしも能力が衰えることを意味しない。
問題はむしろ、「何を自分の頭に残し、何を機械に任せるか」という判断のほうにある。すべてを外に預けてしまえば、いざ機械が使えなくなったとき、私たちは何もできなくなる。道具と上手に付き合うとは、便利さに身をゆだねきらず、その境目を自分で見極めることなのだ。
64「そう単純には考えない」とあるが、筆者はどう考えているか。
正解 ② 道具に頼る=能力の衰え、とは限らないと述べている。
65筆者によれば、本当の問題は何か。
正解 ① 「境目を自分で見極めること」が問題だとしている。
66この文章の内容と合っているものはどれか。
正解 ④ 道具に頼ること自体は否定せず、付き合い方が重要だとしている。
(3)過去から届く光夜空に輝く星を見上げるとき、私たちは実は「今の星」を見ているわけではない。星の光は、想像もつかないほど遠い距離を、何年、何百年、ときには何万年もかけて地球まで旅してくる。つまり、私たちの目に届いているのは、はるか昔にその星を出発した光なのだ。
中には、すでに一生を終えて存在しない星もあるという。それでも、その光がまだ宇宙を旅している間は、私たちの空で輝き続ける。今まさに消えたばかりの星の最後の光を、私たちは何千年も先の未来に、ようやく目にすることになるのかもしれない。
このことを知ってから、私は星空の見え方が変わった。空に散らばる無数の光は、それぞれが異なる時代からの手紙のようなものだ。永遠に変わらないように見えるあの空も、実は過去の記録が幾重にも重なった、壮大な時間の風景なのである。
67「今の星を見ているわけではない」とあるが、なぜか。
正解 ① 光が届くまでに何年~何万年もかかるため。
68星の光について、筆者はどのように述べているか。
正解 ③ 一生を終えた星の光がなお届いていることがある。
69筆者にとって、星空とはどのようなものか。
正解 ② 「過去の記録が幾重にも重なった時間の風景」と述べている。
問題6 つぎの文章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。
包むという心日本では、物を人に贈るとき、必ずと言っていいほど紙で包む。デパートで買い物をすれば、店員は手早く商品を包装紙で包み、リボンをかけてくれる。海外から来た友人は、この習慣を見て「中身はすぐわかるのに、なぜわざわざ隠すのか」と不思議がった。確かに、実用だけを考えれば、包む作業は手間でしかない。中身が同じなら、袋に入れても箱に入れても価値は変わらないはずだ。
しかし、私はその友人にこう答えた。包むという行為は、中身を隠すためではなく、贈る相手への気持ちを形にするためのものだ、と。丁寧に包まれた贈り物を受け取るとき、人は包み紙の下にある品物そのものより先に、「自分のためにこれだけの手間をかけてくれた」という送り手の心を感じ取る。包装は、いわば目に見えない気持ちを、目に見える形に変える工夫なのである。
興味深いのは、包みを開ける瞬間の楽しみだ。何が入っているのかとわくわくしながら、リボンをほどき、紙を破る。もし中身が最初から見えていたら、この時間は生まれない。包むことは、贈り物に「開ける」という時間を付け加えることでもある。すぐに答えがわかってしまわないからこそ、そこに期待や驚きが宿る。
もっとも、近年は簡単な包装を好む人も増えてきた。過剰な包装は資源の無駄だという意見にも、私はうなずける。だが、包装をすべてなくしてしまうのは惜しい気がする。大切なのは紙の豪華さではなく、相手を思って手を動かす、その気持ちのほうだからだ。たとえ新聞紙一枚であっても、心を込めて包まれた贈り物には、値段では計れない温かさがある。
70海外から来た友人は、日本の習慣のどこを不思議に思ったか。
正解 ① 「中身はすぐわかるのに、なぜ隠すのか」と述べている。
71筆者によれば、包むという行為の本当の意味は何か。
正解 ③ 目に見えない気持ちを形に変える工夫だとしている。
72「開ける」という時間について、筆者はどう述べているか。
正解 ② すぐ答えがわからないからこそ期待や驚きが宿る。
73過剰な包装について、筆者の考えに最も近いものはどれか。
正解 ④ 資源の無駄には賛同しつつ、大切なのは相手を思う気持ちだとしている。
問題7 右のページは、市が主催する自然観察会の案内である。これを読んで、下の質問に答えなさい。答えは1・2・3・4から最もよいものを一つえらびなさい。
●●四季の森 自然観察会 参加者募集●●緑豊かな市民の森で、季節の自然を観察しませんか。専門の案内人といっしょに歩きます。
【コース】
A:野鳥観察コース(毎週土曜・午前)/定員15名
B:星空観察コース(第2・第4金曜・夜)/定員20名
C:植物観察コース(毎週日曜・午前)/定員15名
D:昆虫観察コース(毎週日曜・午後)/定員10名
【参加費】各コース500円(保険料込み)。小学生以下は無料。
【申込】前日までに市民の森ホームページから。電話での申込は受け付けていません。
【注意】
・A・C・Dコースは雨天中止。Bコースは曇りや雨の日は翌週に延期します。
・動きやすい服装でご参加ください。虫よけは各自でご用意ください。
・小学生以下は、必ず保護者と一緒にご参加ください。
74会社員のけんじさんは、平日の夜に星を見たいと思っている。けんじさんが参加できるコースはどれか。
正解 ② 平日の夜に星空を観察できるのは第2・第4金曜夜のBコース。
75この案内の内容と合っているものはどれか。
正解 ③ 申込はホームページのみで、電話は受け付けていない。